講習スケジュール
「できる」への第一歩は、ここから。
あなたの臨床を変える、実践の1日。
IDMA講習の開催日程一覧です。
受講可能な日程をご確認のうえ、ご希望の日程よりお申し込みください。
Schedule
講習スケジュール
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Information
受講にあたってのご案内
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各コースの違いについて
各コースにおいて実施する、麻酔講習・実習、蘇生講習・実習およびeラーニングの内容は、いずれも共通です。
また、「歯科麻酔・救急蘇生コース」と「相互実習コース」の違いは、実習形式(模型実習または相互実習)のみであり、講義内容ならびに学習内容は同一となります。 -
法的根拠について
歯科衛生士による麻酔行為は、歯科医師の指示・管理のもとで適法に行うことができます。一方で学会間の解釈に差がある現状もあり、IDMAでは法的根拠を正しく理解し、責任を持って臨床にあたるための学習を講習の中に組み込んでいます。詳しくは「法律の解釈について」のページをご覧ください。
法律の解釈について -
歯科医師ともに学ぶ意義について
IDMAでは、歯科医師と歯科衛生士が同時に受講することを推奨しています。
歯科医師ともに学ぶ意義について
安全な麻酔の実践には、歯科医師の指示・管理のもとでの運用理解と、チームとしての連携が不可欠です。
同時に学ぶことで、臨床での役割理解と判断の共有が深まり、より安全で質の高い医療提供につながります。
詳しくは「歯科医師とともに学ぶ意義」のページをご覧ください。 -
認定・資格制度について
IDMAでは、1day講習とeラーニングを組み合わせた段階的な認定制度を設けています。
認定制度について
1day講習で基礎を習得し、eラーニングを通じて理解を深めることで、臨床で求められる実践力まで高めていきます。
詳しくは「認定制度について」のページをご覧ください。 -
eラーニングの配布について
eラーニングは講習会後の学習および資格取得にお役立てください。
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助成金活用について
本講習会は、厚生労働省の「人材開発支援助成金」の対象となる可能性があります。
「助成金を使えることを知らなかった」
「申請が難しそう」
「どこに相談すればよいかわからない」
そのようなお声も多いため、IDMAでは提携している社会保険労務士法人をご案内しております。
助成金の活用には、事業所ごとの状況や事前手続きなど、一定の要件を満たす必要があります。
例えば、
・雇用保険の適用状況
・賃金の支払い状況
・訓練計画の事前提出
・その他、事業所ごとの要件
などが確認事項となり、
要件を満たした場合、研修費用の最大70%の助成を受けられるケースもございます。
助成金活用をご希望の場合は、ぜひ下記の弊社提携先へご相談ください。
【お問い合わせ先】
ひらく社会保険労務士法人
サービス案内|ひらく社会保険労務士法人
お問い合わせ|ひらく社会保険労務士法人
📞03-4500-0460
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Terms
受講規約
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災害等による講習中止について
地震・台風・洪水・暴風・津波・大雪などの自然災害が予測され、安全な講習運営が困難と判断した場合は、講習を中止する場合がございます。
その際は、振替開催や再受講の機会をご案内できるよう努めますが、状況により開催が難しい場合もございますので、あらかじめご了承ください。 -
キャンセルについて
受講料のお支払い完了後は、恐れ入りますが受講者様のご都合によるキャンセルは原則お受けしておりません。
そのため、日程をご確認のうえお申し込みをお願いいたします。
なお、受講者の変更につきましては、開催日の2週間前までのご連絡に限り対応しております。
やむを得ないご事情がある場合は、開催日2週間前までに info@www.idma.or.jp までご相談ください。
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歯科衛生士の職域を広げ、
価値と地位を高める教育を
めざしています。
IDMAの講習プログラムで、確かな知識と
実践的な技術を身につけませんか?